朝市で活力を、地産地消の促進
活動報告

朝市で活力を、地産地消の促進

1月17日(日)には、毎月恒例の朝市が、大原の総合公園で午前7時から開催。各店の心のこもった「福袋」が大好評でした。

また、この日は、「かながわ朝市交流会」も開催され、県内各地の朝市の連携強化と朝市の輪の拡大を図るための方策について話し合いをもちました。参加者、厚木市民朝市・三崎朝市・二宮朝市・下曽我朝市・茅ヶ崎北部いいとこ市・鎌倉朝市・平塚朝市など。

他にも、山北朝市・相模原古淵朝市・葉山朝市などあり、津久井では、昼市を開催。

*平成21年11月29日に、第1回かながわ朝市サミットが横浜で開催され、平塚朝市の出店者も6店参加し、交流の輪を広げてきました。

朝市を軸にした活動のネットワークは、
・農商連携
・小売の原点の見直し、対面販売の実践
・地域住民との交流
・地産地消の促進
・新製品のテストマーケティング
などあげられます。

来月の第3日曜日は、大原の平塚朝市へ出かけてみませんか。

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